バックアップをリクエスト可能なアドバイザリフィードの一覧を返します。各アイテムには利用可否のステータスと、最後にバックアップが書き込まれた時刻が含まれます。
V3 の相当エンドポイントは /v3/backup で、アドバイザリフィードではなくインデックスエンドポイントのバックアップ一覧を返します。
curl --request GET \
--url 'https://api.vulncheck.com/v4/backup' \
--header 'Accept: application/json' \
--header 'Authorization: Bearer insert_token_here'
アドバイザリフィードの識別子。
このフィードの /v4/backup/{feed} エンドポイントへのリンク。
バックアップ zip が存在しダウンロード可能かどうか。
バックアップが最後に書き込まれた UTC タイムスタンプ。利用不可の場合は省略されます。
| ステータスコード | 意味 |
|---|---|
| 401 | 認証トークンが不足または無効 |
| 503 | バックアップサービスが利用不可 |
{
"data": [
{
"name": "ghsa",
"href": "https://api.vulncheck.com/v4/backup/ghsa",
"available": true,
"backup_written_at": "2026-03-20T12:00:00Z"
},
{
"name": "ubuntu",
"href": "https://api.vulncheck.com/v4/backup/ubuntu",
"available": false
}
]
}